« 国外から見た日本 | トップページ | ダイエットサプリ »

2015年5月29日 (金)

人とは何かを考える時に読みたい本

 世界で一番売れてる書籍は聖書ですが、キリスト教ではない日本人には何となくピンと来ない。

 今の日本はとても平和な国ですが、その昔は悲惨な時代もありました。

 しかし、日本人というのは比較的穏やかな性格をしているので、近世においてはそれほど無茶な歴史はありません。

 でも、一歩外に出れば、歴史を遡れば、悲惨な国や歴史もあります。

 この本は世界中で600万部売れ、今尚売れ続けてる本です。

 アウシュビッツを生きぬいた心理学者ビクトール・E・フランクリンの作品です。

 その内容は、人間の偉大さと寛容さ、優しさなどに触れたものです。

 極限の状態で心理学者は何を想ったのか?

 多くの人がこの本を読んで感動したと言っています。

 ぜひ、一度読んでみては?

 

 

 買い物するなら送料無料のアマゾン!

« 国外から見た日本 | トップページ | ダイエットサプリ »

プクッチ商店」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1946890/60183332

この記事へのトラックバック一覧です: 人とは何かを考える時に読みたい本:

« 国外から見た日本 | トップページ | ダイエットサプリ »